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2017年

6月26日 イカロス出版より『拝み屋異聞 うつろい百物語』発売
6月17日 角川ホラー文庫より『拝み屋怪談 来たるべき災禍』発売 2016年 7月30日 荒蝦夷より『渚にて あの日からの〈みちのく怪談〉』発売
7月23日 角川ホラー文庫より『拝み屋怪談 禁忌を書く』発売
    
『拝み屋異聞 うつろい百物語』
2017年6月26日 イカロス出版刊
定価(税別):1600円
冷え冷えと輝く夜桜の太い枝の上に腰かける得体の知
れない女。身をくねらせながら神棚のお宮から迫りだ
す、白いうなぎのような何か。何度捨てても手元に現
れる見知らぬ女の写真。夏祭りのさなか、笑顔で声を 
かけてくる死んだはずの同級生。今でも人を化かし続
ける野山の狐と狸。真冬の深夜、自販機の放つ煌々と
した光の前に佇む真っ赤な女たち……。
うつろう四季の怪異と拝み屋の日常が垣間見える、新
感覚の百物語。
  
『拝み屋怪談 来たるべき災禍』
2017年6月17日 角川ホラー文庫刊
定価(税別):720円
虚実の境が見えなくなってしまった時、人にとってあ
らゆるものが、怪異となり得る危険を孕んでしまう――。
現役拝み屋が体験した現世のこととも悪夢とも知れな
い恐るべき怪異。すべてのはじまりは20年以上前、
ある日曜日の昼下がりに出会った一人の少女だった。
その少女、14歳の桐島加奈江は果たして天使か怪物か、
それとも……!? 訪れた災禍を前に恐れおののく一方で、
必死に解決を図ろうとする拝み屋の衝撃実話怪談! 

『拝み屋怪談 禁忌を書く』
2016年7月23日 角川ホラー文庫刊
定価(税別):680円
優しい母として逝った依頼主、忌まわしき白無垢姿の
花嫁、昵懇の間柄だった人、心に怪物を抱えた女――。
4人の女性の存在と彼女たちとの顛末を中心に、現役
拝み屋が体験・見聞した最新怪異譚を収録。
決して触れてはいけない深く暗い闇と、時として人の
温情がもたらすあたたかな光。双方が生み出す不可思
議な事象は、そのどちらも怪異が持ち得る姿である。
生者と死者が灯した火が妖しく揺らめく、厳選の53編!
  
『拝み屋怪談 逆さ稲荷』
2015年6月20日 角川ホラー文庫刊
定価(税別):560円
如何にして著者は拝み屋と鳴り得たのか――。
入院中に探検した夜の病院で遭遇した“ノブコちゃん”。
曾祖母が仏壇を拝まない理由。著者の家族が次々に出
くわす白い着物の女の正体とは。霊を霊と認識してい
なかった幼少期から、長じて拝み屋開業にいたるまで、
人ならざるモノと付き合い続けた恐怖の半世紀をここ
に開陳。自身や家族の実体験のみならず、他者への取
材をもとにした怪異譚を併せて収録する、かつてない
怪談実話集!
 
『拝み屋郷内 花嫁の家』
2014年9月24日 MF文庫ダ・ヴィンチ刊
定価(税別):740円
決して語ってはならない怪異譚。
拝み屋を営む著者が、これまで一度も最後まで語るこ
とも記録することも許されなかった、忌まわしき怪異
譚をここに開陳する。“花嫁が必ず死ぬ”といわれる
東北の旧家では、これまで代々の花嫁が数年の内に亡
くなっていた。この家に嫁いだ女性から相談を受けた
著者は、幾度も不可解な現象に悩まされる――。
戦慄の体験談「花嫁の家」と、「母様の家」の連作2 
篇を収録した怪談実話集。
  
『拝み屋郷内 怪談始末』
2014年5月22日 MF文庫ダ・ヴィンチ刊
定価(税別):680円
拝み屋が見聞きした怪談実話!
――語ることが、おそらく供養にもつながる。戸の隙
間から覗く女の目。悪質な霊能者に傾倒した家族の末
路。著者が長年つきまとわれている謎の少女。毎年の
盆に名前を呼ぶ声。決して語ってはならない封印怪談。
東北の山中で拝み屋を営むかたわら見聞きした鮮烈な
怪異を書き上げる。自身の体験談をも含む怪談実話集。
第5回『幽』怪談実話コンテスト大賞受賞者による、
渾身の第一作!
『怪談実話コンテスト傑作選 お不動さん』
2014年4月24日 MF文庫ダ・ヴィンチ刊
定価(税別):720円
世代を超えた怪談実話の競演!
稲川淳二、一柳廣孝、加門七海、東雅夫、福澤徹三が
選考委員を務める第5回『幽』怪談実話コンテストの
入選作を一挙収録。大賞受賞者は、宮城県の山奥に祀
られている小さな祠にかかわる自らの体験談「調伏」
「お不動さん」の連作。本業は拝み屋を営む大賞受賞
者をはじめ、上は87歳から下は13歳まで、世代を
超えて寄せられた正真正銘の階段実話!
巻末には選考会レポートを掲載。
  
『渚にて あの日からの<みちのく怪談>』
2016年7月30日 荒蝦夷刊
定価(税別):2300円
鎮魂と哀惜―?東日本大震災、東北の作家たちが綴っ
た海辺の怪異譚。私たちとともに生きる〈亡き人〉た
ちの物語を、いまこそ。
東北の作家10人が綴る、東日本大震災が発生した
「あの日」からの海辺の怪異譚。黒木あるじ「呼声」、
郷内心瞳「龍」等、体験を克明に綴った実話から採話、
創作まで多彩なラインナップの全45篇を収録。東雅
夫の解説も掲載。


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